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ロココ美容外科
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体験談〜下眼瞼のたるみとり〜
患者さまに促されて手術を!
年齢:46歳 職業:当院スタッフ

ご手術日:17年4月25日

地下鉄のガラス窓に写った自分の顔に唖然としました!!
  疲れと睡眠不足からてっきり目の下の隈が・・と
思っていたのですが・・「くま」でなく、「たるみ」だったんですね。
さまざまな美容液・栄養クリーム・パックにマッサージ、エステにももちろん通いました。が、抜本的な解決にはなりませんでした。
患者さまに背中を押されて・・・・
  最近この「体験談コーナー」のためにいろいろな患者さまからの体験話を伺うことになり、

みなさん、
「さんざん迷ったけど、絶対やってよかった!」
「飛嶋院長にお任せして本当によかった!」
「手術なんて思ったほど大変ではなかった。」
というお話をたくさん聞いているうちに自分も、やってもいいかな・・?
⇒ いや絶対やりたい!!!
という気になってきて、「患者さまに促されるなんて逆でしょう!」
って、スタッフのみんなに笑われました。
いよいよ手術の日!
  夕方まで普通に仕事してました。

Ope台はいつも見慣れているものの、自分でのるとやっぱり緊張しました。
部位が「目」というのも不安でした。
・・が、結局ほとんど目はつぶっていたし、何をされていたのかは、さっぱりわかりませんでした。

手術がはじまってすぐ、院長から「何かする時には必ず先に言いますからね」
と言われましたが、その約束どおりでした。

その上、院長の前ふりに絶妙なタイミングで(合の手を入れるように)
ナースさんが「ちょっとびっくりしたけど痛くないですよね・・」と必ず声をかけてくれました。

こんなふうにして、普段この人達は患者さまを安心させながら、励ましながら、手術をしているんだなぁ・・と改めて感じました。
周囲の反応
  術前より術後圧迫のテープをとるときの方が100倍ドキドキしました。
おそるおそる鏡を見て、本当に歓声をあげてしまいました....!!!
クマもたるみもない、涙袋の下の醜いふくらみがない・・・・!!!
自分で自分の顔を携帯で撮って、
知人友人親族・・数え切れないくらい送りました。
スタッフや娘たちはあきれていましたが、
やはり同世代の友人の反響はすごいものがありました。
・・来月の通話料の請求が怖いです。
心境の変化
  仕事や家事や子育てに言い訳してないで、
「なりふりをかまおう!」と思うようになりました。

鏡の中の自分の事をもう一度、好きになれそうです。

 
Before


After

 
 

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